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Lenovo ThinkShield

すべてのユーザーに高度な保護を。PCからクラウドまで、ハード・ソフト・サービスなど、あらゆる規模に適した包括的なセキュリティを提供します。

ラウンジでThinkPadラップトップを使用している男性。

レノボのThinkShieldによる最先端のセキュリティで、企業の信頼を守ります

ThinkShieldのシールドは、4つの象限に分かれており、それぞれサプライチェーンを表すトラック、Below-the-OSを表すマイクロチップで囲まれた南京錠、サポートを表す南京錠付きのヘッドセット、そしてOS-to-Cloudを表すクラウド内の南京錠のアイコンで構成されています。

最先端のセキュリティで企業の大切な資産を保護守ります

巧妙化するサイバー攻撃には、従業員エクスペリエンスを損なうことなく、脅威を先回りして防ぐより高度なセキュリティ対策が求められますレノボの ThinkShield は、働き方が多様化する時代に対応した統合型セキュリティ対策。社内外すべてのアクセスを常に確認し、組織全体を安全に守ります。

ThinkShieldのシールドは4つの象限に分かれており、サプライチェーンを表すトラックが強調されています。

すべてのデバイスを導入段階から保護

レノボのThinkShield は、製造から導入まで、サプライチェーン全体の安全性と自動検証により、デバイスの信頼性を確保します。

ThinkShieldのシールドは、4つの象限に分かれており、Below-the-OSを表すマイクロチップで囲まれた南京錠が強調されています。

すべてのデバイスで、ファームウェアの整合性を確保

不正デバイス対策やファームウェア保護、ハードウェアの改ざん防止など、デバイスのあらゆる層にわたり整合性と安全性を確保します。

ThinkShieldのシールドは4つの象限に分かれており、OS-to-Cloudを表すクラウド内の南京錠が強調されています。

トップクラスのセキュリティ対策

AIを活用した脅威の検知と対応に加え、XDR、エンドポイント管理、暗号化、多要素認証といった統合型ソリューションを提供します。

ThinkShieldのシールドは4つの象限に分かれており、サポートを表す南京錠付きヘッドセットを強調しています。

セキュリティの専門家が常時監視し、リスクを即時に検知

リアルタイムでの脅威検知・対応に加え、24時間対応のサポートをワンストップで提供します。


導入から廃棄まで。ThinkShield はすべての段階で安全を守ります

ThinkShield は、ユーザーやデバイス、アプリケーションの信頼性を常に確認し続けることで、リスクや情報漏えいの可能性を最小限に抑えます。


業界をけん引する、レノボのセキュリティ基準



SentinelOne、Absolute、Sepio、Cigent、Bufferzone、ivanti、Veeam、Winmagic、OpentextのCarbonite、Filewave、Cyberark、Dynamo AI、Blancco、Eclypsium、Acronis、Secret Double Octopus、Intel、AMD、Churchill & Harriman、Qualcomm、NVIDIAなど、レノボのパートナーロゴ。

セキュリティを、ひとつの窓口でシンプルに

レノボは、業界をリードする信頼性の高いパートナーと連携し、比類のないサイバーセキュリティの専門知識とサポートをワンストップで提供します。また、すべての取引先・パートナーを厳格に審査・認証することで、高品質なサービス、迅速な対応、そして優れたカスタマーサービスを確保しています。さらに、大切なビジネスの資産を保護し、システム全体をエンドツーエンドで保護。AIを活用したソリューションでセキュリティ対策を自動化し、コンプライアンスを遵守。



成功事例

企業の安心を支えるセキュリティソリューション

Meta、社員デバイスの整合性を常時確認し、信頼性を確保

グローバルテクノロジー企業のMetaは、従業員が使用するデバイスの正当性、セキュリティ、信頼性を簡素かつ確実に検証するため、レノボおよびインテルと連携しています。この取り組みにより、デバイスの調達・設定にかかるIT部門の負担軽減も期待されています。

笑顔のMetaの従業員。

導入の効果

“Lenovo ThinkShieldサプライチェーン対策によって、データ流出への不安が大きく軽減され、さまざまな攻撃リスクにも安心して対応できるようになりました。サプライチェーンの透明性が高く、ハードウェアの正当性や信頼性に対する安心感が大きく高まりました。”

Venkatesh Gopal

Meta、セキュリティエンジニア

ゼロトラスト

サプライチェーン保証

信頼

され続ける、Metaのデータ管理

15分

新入社員のデバイスが利用可能になるまでにかかる時間

安心して学べる、eラーニング環境のセキュリティ強化

この大学では、教育の質を高めるためにThinkCentreとレノボのThinkPadを配備。同時に、セキュリティ上の新たなリスクに対する可視性を確保し、ユーザーの安全も守っています。

中東の伝統的なヘッドカバーを身に着け、デスクに座ってThinkPadを使用している男性。

導入の効果

“レノボのデバイスはとても信頼性が高く、使いやすさにも満足しています。Absoluteから得られる詳細かつリアルタイムなインサイトのおかげで、厳格なセキュリティポリシーの遵守もスムーズに行えています。”

Dr. Atif M. Alhejali

Dean of Information Technology & E-Learning, Umm Al-Qura University

数百件

エンドポイントを安全に保護した数

24時間365日

対応のサポート

強化された

セキュリティとコンプライアンス


セキュリティの関連コンテンツ



コンピューターチップの上に映る透明なシールド

ThinkShieldで、どこでも安心できるビジネス環境を

セキュリティ強化に向けた最適なソリューションをお探しの方は、レノボの担当者までご相談ください。


よくある質問

ThinkShieldは、社内のすべての端末をどうやって安全に管理してくれるのですか?

ThinkShieldは、デバイスの健全性を継続的に検証し、動的なアクセス制御を行うことで、ゼロトラストを具現化します。また、デバイスのライフサイクル全体にわたって、AIによる強力な保護機能を提供し、コンプライアンスや監査対応もサポートします。ThinkShieldは、調達段階から端末の内部・外部に至るまで多層的に保護し、導入後も継続的なサポートを提供します。

サプライチェーンのセキュリティ — 改ざん検知とトレーサビリティにより、導入前から信頼性を確保

BIOS/ファームウェアの整合性 — OS起動前にデバイスの健全性を検証し、自己修復BIOSで保護

AI活用による脅威防御 — 攻撃をリアルタイムで阻止し、フィッシングやマルウェアを隔離

OSからクラウドまでを統合 — セキュリティポスチャに応じたアクセス制御と一元管理を実現

自動修復機能 — 人手を介さずに脅威に対応

コンプライアンスと監査 — NIST、FIPS、EO、CISAなどへの対応を支援し、監査対応可能なテレメトリを提供

マルチベンダー環境への対応 — ThinkShieldは、Lenovo製だけでなく、さまざまなメーカーのデバイスを保護・管理し、多様化・拡大するIT環境を保護

ThinkShieldは、端末の基盤レベルでの攻撃にどう対応していますか?

ThinkShieldの自動修復BIOSは、ビジネス向けデバイスに標準装備されているセキュリティ機能です。Firmware Resilience 2.0を通じて、ファームウェアの脆弱性チェックを広範なプラットフォームで実施できます。

ThinkShieldでは、端末の状態やソフトウェアの状況をどこまで把握できますか?

ThinkShieldは、AbsoluteによるSecure Endpoint Managementを提供し、IT部門がデバイスの状態、ソフトウェアの健全性、コンプライアンス上の問題を、改ざん耐性のあるリアルタイム情報として把握できるように支援します。Lenovo Device Orchestrationは、IT管理者向けに、端末やアプリの管理をシンプルにするクラウドベースのエンドポイント管理ソリューションです。

テレワークやハイブリッド勤務において、ThinkShieldはどのような端末セキュリティを提供していますか?

ThinkShieldは、SentinelOneによるAIを活用した拡張検知・対応(XDR)を統合し、分散環境におけるエンドポイント、クラウドサービス、ネットワークを包括的に保護します。Absoluteの端末管理、Secure VPN、そしてSecret Double Octopusによる多要素認証が、公共空間での視覚的な情報漏えいや、安全でないネットワーク環境からのリスクを防ぎます。

ThinkShieldは、GDPR、HIPAA、NISTなどのコンプライアンス要件をどのように満たすのでしょうか?

ThinkShieldは、Absoluteのファームウェアに組み込まれたエンドポイントインテリジェンスを通じて、暗号化、アクセス制御、監査ログ、リアルタイムでのコンプライアンス監視を可能にします。本ソリューションは、ファームウェアの保護・検知・復旧に関するNIST 800-193、サプライチェーンリスクの透明性およびトレーサビリティに関する米国大統領令13694、継続的な診断とリスク軽減に関する大統領令14144、FIPS 140-3、およびCISAのサプライチェーン・リスク管理ガイドラインに準拠しています。ThinkShield Build Assureは、端末の整合性を検証するためのNIST 1800-34、およびサプライチェーンリスク管理の実践を定めたNIST 800-161r1に準拠しています。

ランサムウェアやサイバー攻撃に、ThinkShieldはどう対応しますか?

ThinkShield XDR(SentinelOneとの提携)は、AIを活用して脅威の検出、封じ込め、修復を自動化し、インシデント対応時間を短縮するとともに、被害を最小限に抑えています。ThinkShieldでは、バックアップ・復元ツールに加え、ロールバック機能、リモートでの端末ロックおよびデータ消去、自動修復ワークフローを提供し、多層的な保護を提供します。自己修復機能付きBIOSとロールバック機能により、端末を信頼できる状態へ復元できます。

内部からの情報漏えいや、認証情報の不正利用を防ぐにはどうすればよいですか?

ThinkShieldは、行動分析、ロールベースアクセス制御、エンドポイント監視を活用して、内部脅威を検出します。SentinelOneをベースとしたThinkShield XDRは、リアルタイムでサイバー脅威を見つけ出し、管理者に即時連携します。


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