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『Escape From Tarkov』はTarkovと呼ばれる架空のロシアの都市を舞台とした、
ハードコアなリアル系マルチプレイFPSだ。
本作は1つのマップに大量のプレイヤーが入り(レイドと呼ばれる)、
タイトル通りに都市からの脱出を目指すPvPvEなゲームとなっている。
アイテムを収集していくRPGのようなゲームだが、
死んだらアイテムをロストするうえに即死するダメージバランスが特徴だ。
銃の挙動なども超リアルで、すべてがハードコアなゲームとなっている。
日本でも、ストリーマーを中心に人気となっているリアル志向でハードコアなFPS「Escape from Tarkov」(以下、タルコフ)。その特別番組が、2021年3月28日(日)にOPENREC.tvで配信されました。
「タルコフ」の舞台となるのは、政治的混乱から紛争状態になり、隔離されてしまったことから無法地帯と化した架空の都市Tarkov。プレイヤーは戦場に赴き、タスクの遂行やアイテムを収集し、最終的に脱出することがゲームの目的となる。
番組では、MCと実況に“Mr.Yoppy”、解説に“こうまい”を迎え、プロゲーミングチーム『父の背中』所属の“けんき選手”と“ダステル選手”がプレイヤー選手として出演。Legion T550iを使用して、番組オリジナルのスペシャルルールによる対戦や、豪華賞品をかけたチャレンジ企画に挑んだ。 さらにスペシャルゲストとして、声優の“立花慎之介”さんも参加しました。
大きく分けて、3つのコーナーで構成された今回の特別番組。最初は“けんき選手”と“ダステル選手”の対戦企画!
まず1本目は、キル数を争う「キルゲーム対決」からスタート!ルールは、制限時間30分でキル数に応じた合計ポイントで勝者を決定するというもの。使用マップは「CUSTOMS」で、キルポイントは、AIが操るSCAVが1pt、プレイヤーキャラクターのPMCが2ptに設定。
“けんき選手”は、M4A1をカスタマイズした武器をチョイス!この武器は、数値が高いほど銃を構える時間が速くなり、音が小さくなったりする「エルゴノミクス」を強化したもの。サイトは、倍率と等倍が付いたハイブリッドアサルトスコープの「HAMR」を採用。「CUSTOMS」というマップはかなり広いため、遠距離で戦うことも想定しての選択だ。
“ダステル選手”も同じく武器はM4A1を選択。反動を抑えるためのサプレッサーが装着され、サイトは等倍の「UH-1」で、遠くにいる敵とのバトルは想定しておらず、近接での戦いを念頭においた。
「タルコフ」では、かならずしも同じマップでマッチングするわけではないが、たまたま両者が同じマップに入り、争うことに…。途中、銃声で“けんき選手”が近くで戦っていることを察知した“ダステル選手”。先に相手を倒してしまえば有利に進めるため、直接対決への期待が高まったが……。 なんと、“ダステル選手”の画面が真っ暗に…。どうやら直前に投げたグレネードが跳ね返り、自爆してしまった模様。まさかの“ダステル選手”の離脱で、順調にゲームを進めていった“けんき選手”が第1ラウンドを制した。
第2ラウンドの「マネーゲーム対決!」は、持ち帰ってきた物資を売り、その合計金額で勝敗を決めるルール。使用マップは「INTERCHANGE」で制限時間30分。このルールでポイントとなるのは、ディーラーだと語る“けんき選手”。普段、フリーマーケットで売買しているということもあり、何が高価なアイテムなのかを把握していなかったため、2人にとって、物資の取捨選択がカギを握りそうだった。
マッチング直後、アイテムを漁るために建物に近づいた“けんき選手”ですが、いきなり銃撃を受けてピンチに…。そのタイミングとほぼ同じく、なんと“ダステル選手”も倒れてしまい、仕切り直しすることに。
再マッチでは、“けんき選手”が順調に物資を集める好スタート。中でも、高価そうなウォーターフィルターを複数集めていった。一方の“ダステル選手”も武器パーツを拾うなど、巻き返しを図った。
先に脱出したのは“ダステル選手”で、23万4484ルーブルを獲得。水不足による脱水症状に苦しみながらもなんとか脱出した“けんき選手”は、40万614ルーブルを獲得し、“けんき選手”が連続勝利を収めました!
最後の第3ラウンドは、“けんき選手”と“ダステル選手”に加えて、ゲストの“立花慎之介さん”もゲームに参加!3人でRAIDに入り、クリアしたお題で揃えたビンゴ数に応じて豪華賞品がもらえるという「ビンゴチャレンジ!」に挑戦。マップは自由で2回挑戦できるということもあり、最初は「CUSTOMS」を選択しました。
タルコフ初陣となった“立花さん”の装備は、“けんき選手”がチョイス。武器は初心者でも制御しやすいMPXをカスタマイズ。反動を抑え、装弾数が多いドラムマガジンを装備し、エルゴノミクスも最大限上げた状態で挑みました。また、このゲームは状態異常が多く、回復アイテムも使い分ける必要があるため、初心者に優しい、これひとつですべて解決できるアイテム「Grizzly ファーストエイドキット」を装備した状態でスタート。
ゲームが始まると、いきなりPMCと遭遇し戦闘に突入することに。“けんき選手”が撃たれて下がる隙に、“ダステル選手”が仕留めるという連携プレイで、さっそく見せ場を披露!途中、扉を開けるFキーとグレネードを投げるGキーを押し間違えてグレネードを室内に投げてしまった“立花さん”でしたが、幸いにも、初回の“ダステル選手”のような悲劇は起こらず。一通り、アイテムを漁り終わったところで、1戦目は無事帰還しました。
この時点で5個のお題をクリアできたものの、まだビンゴ自体はひとつも達成できず。ということで、2戦目は、戦闘が激しいといわれるマップ「RESERVE」を選択。ゲーム中、“立花さん”の回線が切れてしまうトラブルが発生し、“立花さん”のキャラが足踏みをし続ける事態に。その音を聞きつけて案の定、敵が襲い掛かりにきましたが、“ダステル選手”がカバーしてピンチを脱しました。
ビンゴを達成するためには、PMCを複数倒す必要があったので、プレイヤーキャラクターによる銃声を聞きつけ、すかさずアプローチする3人。ヤグラに潜みながら攻撃してくる敵を、“けんき選手”がスナイパーショットでキル。倒した敵のアイテムを漁りに行くと、なんともう一人、死んだふりをしていたPMCがおり、攻撃を受けて“けんき選手”がダウン。
残った二人で出口に向かったが、途中でプレイヤーが操るキャラクターたちと戦闘に…!一人は倒したものの、“立花さん”と“ダステル選手”が立て続けに倒され、ここでチャレンジ終了…。 全員倒されてしまい、せっかく集めたアイテムもすべてロスしてしまった…と思いきや、“ダステル選手”がポーチに入れていたレアアイテムがあり、8つのお題をクリアすることに成功! 最終的に、全部で5ビンゴという結果を獲得することができました。
そして、番組の最後に発表されたのは、「Escape from Tarkov大会実施決定」。
果たしてどんなルールで行われるのか。詳細については後日OPENRECの公式ツイッターアカウントで発表される予定。まずは、続報を楽しみに待ちましょう!
MC/実況:Mr.Yoppy
解説:こうまい
プレイヤーゲスト:けんき
プレイヤーゲスト:ダステル - DustelBox
スペシャルゲスト:立花慎之介
Legion 550Pi
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