


パワーアップした超軽量・薄型ノート、2 in 1、モバイルワークステーションなどを多数ラインアップ
群を抜くパフォーマンス
圧倒的な信頼性と堅牢性
高品位オーディオ & ビデオ
選べる多彩なデザインと仕上げ
多機能パーソナルシステム
スタイリッシュなデザイン
パワフルなパフォーマンス
先進のマルチモードPC
エントリーからゲーミングPCまで
幅広いラインアップのノートPC
パーソナルでもビジネスでも使える。お好みに応じた、多彩なデスクトップをラインアップ
生産性を向上する
高いセキュリティーと信頼性
ビジネス向けデスクトップ
家庭向けからゲーミングPCまで
幅広いラインアップのデスクトップPC
優れたコストパフォーマンス
家庭向けデスクトップPC
優れた信頼性と比類のないパフォーマンス、あらゆる業務に理想的なシステムにカスタマイズできる
パワフルなパフォーマンス
高い信頼性と拡張性
エントリー・ワークステーション
ハイエンド・プロフェッショナル向けモバイルワークステーション
高い生産性とマルチメディア体験を提供する Windows・Android タブレット
抜群のコストパフォーマンス
モビリティに優れた軽量タブレット
ビジネスにも対応
究極のモバイルタブレット
優れたデザインと機能
先進のタブレット
スター・ウォーズのAR体験で、内なるジェダイを覚醒せよ!
スタンドアロン型のDaydream対応、WorldSense™搭載VRヘッドセット
手軽に上下左右180度の4K映像が撮影できるVR180対応 4K 2眼カメラ



山本哲平です。大学では情報科学を学んでいました。ゲーム歴は、小学生ぐらいの頃から、FPSを中心に遊んでいましたね。以前は『Call of Duty』や『バトルフイールド』を。最近だと『レインボーシックス シージ』や『Apex Legends』をプレイしています。
PCゲームは、小学校6年生ぐらいから遊んでいましたね。その時は、無料で遊べる『サドンアタック』や『スペシャルフォース』をプレイしていました。自分でPCを購入したのは、高校1年のとき。ゲーミングPCではなかったんですけど、一応BTOで組んだので、その時は、グラフィックボードはいいものを選びました。
今回のモニターキャンペーンに当たったタイミングで手放してしまいましたが、それまでは自作PCを使っていましたね。スペック的には、GTX1660
SUPERに、安いRyzenのCPUを搭載した10万円以内で作ることができるマシンでした。

ちょうど東京に戻ってきた直後で、物がなかったということと、リースにも興味があったからです。今時、こんなPCを借りることができるんだ、と思ったのがひとつ。もうひとつは、ゲーミングノートPCを自分で持ったことがなかったので、試しに使ってみたいなというのがありました。
今回お借りしたゲーミングノートPC「Legion 560 Pro」を実際に触ってみて、まず良かったと思ったことは、モニターの応答速度が速かった事ですね。リフレッシュレートが高くて、ゲームにしっかりと堪えうるモニターでした。具体的にいうと、リフレッシュレートが144Hz以上出るものは少ないんですよね。それなのに、これは165Hz出て、ゲームをがっつり遊ぶ分には、まったく問題ありませんでした。
あと、キーボードの感触も、押しやすくて安っぽいものではなかったです。今時のノートPCって、軽量化のために、発泡スチロールのような浅い打鍵感になっていることがあるんですが(苦笑)、しっかりと使えると思える打鍵感がありました。
付属品のアクセサリーで良かったのは、「Lenovo Legion H500 PRO 7.1 サラウンドゲーミングヘッドセット」。7.1chで、ゲーム中に音が聞こえてくる方向がはっきりわかりました。
あと、ほかにも良かったところとしては、外部出力がしっかりと付いている点ですね。拡張ポートがノートPCの横に付いていると、HDMIケーブルなどを付けるとき、邪魔になりがちなんですけど、背面側に拡張ポートが複数あるのは使いやすかったです。
PCに搭載されているスピーカーも筐体のフロント部分に付いているので、ヘッドフォンを付けない状態で動画を再生してもちゃんと聞こえました。なので、別途スピーカーを購入する必要も、そこまでないのかなって思いましたね。ノートPCのスピーカーって、内部スピーカーのワット数が低くて、音を上げると割れてしまったり、うるさい場所では全然聞こえなくなったりするんですけど、そういった事もありませんでした。
配信もやってみました。配信のソフトを動かしてみたんですけど、いや~、めちゃくちゃ軽かったです。配信しながら高画質にしても、ゲームがカクつくことはありませんでした。これまで使っていたPCでは、165FPSとかは出なかったですね。CPUが安いものだったということもありますが(苦笑)。でも、Legion 560 Proは、CPUのコアがたくさんあるので、ゲームをしながら配信しても大丈夫でした。

ゲーム配信を同時にしていると、重くなるからやりたくないということもあると思うんですけど、そういう心配もなかったです。
普通の配信以外にも、Discordでも配信しました。それで利用しても、全然重くならなかったので頻繁に配信をやっていました。たとえば、パーティーゲームだと、後から来た人は試合が終わるまで待っている必要があるんですけど、そういった時に、「とりあえず誰か配信して」って言われるんですが、これまでの自分の環境だと、重くなってしまうので「他の人がやって」と、お願いしてました。でも、それが、自分が率先して配信できるようになりましたね!

これまでデスクトップPCを使っていたということもあり、ノートPCだと、場所取らないなと思いました(笑)。コアゲーマーなら、デスクトップPCじゃないとダメという人も多いと思うんですけど、ちょっと遊ぶ程度ならゲーミングノートPCは全然アリです。
あと、最近のゲーミングノートPCはすごいなと思いましたね。性能も、デスクトップPC版のグラフィックボードとあまり変わりませんし。
少し重めのゲームを動かしてみたり、マイニングのプログラムを動かしてみたりしましたが、ほとんどレートは変わりませんでした。これまでは、同じ型番が付けられているグラフィックボードでも、デスクトップ版とノートPC版とでは、性能の違いがかなりあったんです。でも、今回お借りしたゲーミングノートPCに搭載されていたRTX3060のモバイル版は、体感として8割から7割ぐらいの違いです。びっくりするほどの差はありませんでした。

長時間プレイは、結構やってしまいます(笑)。24時間起きてたみたいなこともありました。このノートPCも、排熱はどうなんだろうという疑問があったんですけど、めちゃくちゃ良かったですよ。
友人が使っていたゲーミングノートPCなんて、クーラーを付けないと止まることがありました(笑)。でも、Legion 560 Proは、何も困ることはなかったです。24時間どころか、74時間付けっぱなしでも全然問題ありませんでした。
静音性についても、負荷を設定で選ぶことができるんですけど、あまり負荷が掛からない作業のときは、ファンの回転数を下げて、1番遅いものにしておけば静かです。
PCの中に温度センサーが入ってるんですかね?そのためか、ある程度自動で調整してくれて、普通に使っている分には困ることはなかったです。
サポートもしっかりとしているので、ゲーミングPCに興味があるけどわからないという人にとっても、取っつきやすいサービスになっていますね。初期投資も安く済むので、そこも取っつきやすいところです。
付いてくる「Xbox Game Pass Ultimate」も、いろいろ昔のゲームが遊べるのがいいなって。『NieR:Automata』や『太鼓の達人』などを遊んでいました。こうしたゲームは、遊んでみたいという興味はあっても、わざわざフルプライスで買ってまでという感じ、あるじゃないですか(苦笑)。なので、スグゲーで付いてきたので、遊んでみて「ああ~、おもしろかった」と思いました。
これまではゲームが165FPSで動けばいいかなという感じだったので、ミドルクラスのグラフィックボードばかり使ってきました。でも、今回のモニターキャンペーンで高性能なマシンを使ってからは、ちょっと上のクラスのグラフィックボードを使ってみてもいいかなと思うようになりましたね。いい機会でした。
すでにLegionをお持ちの方向けに、
イベント・キャンペーン情報や、ゲーミングPCをより楽しむための情報をおとどけしています。



Intel、インテル、Intel ロゴ、Ultrabook、Celeron、Celeron Inside、Core Inside、Intel Atom、Intel Atom Inside、Intel Core、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Intel Inside artwork for packaging、Intel vPro、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、vPro Inside、Xeon、Xeon Phi、Xeon Inside、Intel Optane は、Intel Corporation またはその子会社の商標です。